すべては
ひとつの
素材から

銅建値 (06月25日更新)

1,570円/kg (-30円/kg) [月平均推定:1584.2円/kg]
SERVICE
SERVICE

事業内容 SERVICE

  1. 金型、精密治工具用アルミニウム合金
    の切断・加工・在庫販売
  2. メカトロニクス関連装置及び部品、
    機器の販売
  3. ワイヤー放電加工機用電極線の
    在庫販売
  4. 半導体、電子部品等各種材料の
    開発、販売
  5. マイクロ波、放送機器用導波管の
    在庫販売及び加工
  6. 光エレクトロニクス関連部品の販売
  7. その他、特殊金属材料、建築材等の
    販売
PRODUCTS

取扱商品 PRODUCTS

ALUMINUM ALLOY

ALUMINUM ALLOY アルミ合金

環境にやさしいアルミニウム素材と高精度加工。

大型サイズの素材切断から世界トップレベルの最新鋭設備を駆使した精密加工まで、最適な「素材」、最良の「加工」、最短の「納期」をご提案します。

アルミ合金
DEVICE

DEVICE 装置

実装設備のトータルコンサルティング。

いまや、最先端の技術を支えるに至った基板実装業界。
様々なお客様のニーズに合わせた実装設備の構築をお手伝い致します。

装置
ELECTRODE WIRE

ELECTRODE WIRE 電極線

販売、回収、リサイクル。素材提供もエコステージへ。

地球環境リサイクルの観点から、弊社では「地球に優しく」をモットーにお客様が常にご満足いただける製品をご提供し、社会貢献に努めます。

電極線
ELECTRONIC COMPONENTS

ELECTRONIC COMPONENTS 電子部品用材料

用途に合わせた、高機能。高品質な素材選定。

半導体リードフレームからコネクター、スイッチ、リレー、シールドケース、HDDサスペンションなどの幅広い分野でご利用いただいております。

電子部品用材料
OPTOELECTRONICS

OPTOELECTRONICS 光エレクトロニクス関連製品

光でより一層広がる、最先端の次世代環境へ。

高度情報化にともなうマルチメディア社会のベースラインを多角的に構築し、光・情報システムの最先端技術を駆使しサポートしております。

光エレクトロニクス関連製品
WIRELESS PRODUCTS

WIRELESS PRODUCTS 無線製品(導波管)

国内唯一。導波管関連製品は充実の品揃え。

弊社は日本国内で唯一、導波管。同軸用銅管の在庫販売を手がけております。
またお客様のご要望に応じた導波管加工品もご提供しております。

無線製品(導波管)
社名 萬世興業株式会社
(まんせいこうぎょうかぶしきがいしゃ)
本社 〒162-0811 東京都新宿区水道町1-5 Google マップ
営業所・工場
〒530-0044
大阪府大阪市北区東天満2丁目8-1 
若杉センタ-ビル別館 9階
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〒810-0001
福岡県福岡市中央区天神1丁目13-2 
福岡興銀ビル 8階
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〒465-0024
愛知県名古屋市名東区本郷3丁目139 
ホワイトハウスビル 6階
Google マップ
〒321-2332
栃木県日光市大室2047-3 Google マップ
〒321-2332
株式会社VANSEI ホームページ 
栃木県日光市大室2047-3
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設立 昭和22年3月5日
資本金 5,000万円
役員
代表取締役
増田孝夫
取締役
松崎孝
取締役
廣瀬正明
取締役
柴田政司
取締役
平間淳
取締役
亀井余史子
監査役
黒田克司
従業員数 50名
取引先
金融機関
  • みずほ銀行四ツ谷支店
  • 三菱UFJ銀行神楽坂支店
  • 足利銀行王子支店
加入団体
  • 東京都伸銅品商業組合
  • 東京軽金属商協会
仕入先
  • 古河電気工業株式会社
  • 他 古河系列各社
  • 株式会社UACJ
  • 沖電線株式会社
  • 株式会社タムラ製作所
  • AIメカテック 株式会社
  • その他
納入先
  • 株式会社アマダ
  • 株式会社テヅカ
  • 株式会社東芝
  • 株式会社三井ハイテック
  • 株式会社山善
  • 株式会社吉野工業所
  • 沖電気工業株式会社
  • 島田理化工業株式会社
  • 日清紡マイクロデバイス株式会社
  • 田中貴金属工業株式会社
  • I-PEX株式会社
  • 大同DMソリューション株式会社
  • 大日本印刷株式会社
  • 日電精密工業株式会社
  • 日本航空電子工業株式会社
  • 日本電気株式会社
  • 富士通株式会社
  • 不二電子工業株式会社
  • 古河電気工業株式会社
  • 三菱電機株式会社
  • その他(敬称略)
1947年(昭和22年) 京橋に「萬世興業株式会社」設立。主に電子管材料を営業品目として発足。以後、通信機器用材料を手がけ業績を拡大。
1949年(昭和24年) 古河電気工業(株)、電気通信省、電気通信研究所及び通信機メーカーの協力を得て、A形自動交換機用のワイパースプリング、バンクターミナル材を販売開始。 同時に通信機メーカー各社と古河電気工業(株)との間に立ち、その調整に努め統一仕様書の設定を確立。古河電気工業(株)の通信機材料指定特約店となり、その後600形、601形電話機、プッシュホンなどの電話機、クロスバー交換機、電子交換機などの材料を開発。
1952年(昭和27年) 現住所に移転。資本金を1,000,000円に増資。
1953年(昭和28年) 電子情報技術産業会に導波管技術委員会の設立を提唱。結果、電子情報技術産業会に導波管技術委員会が発足。
1959年(昭和34年) 資本金を5,000,000円に増資。
1961年(昭和36年) 資本金を15,000,000円に増資。
1963年(昭和38年) 大阪営業所開設。
1964年(昭和39年) 日本楽器製造(株)、ヤマハ(株)と特約契約を締結。
1967年(昭和42年) 日本金属(株)、日本無線(株)と特約契約を締結。技術革新に相応して磁性材料、ステンレス鋼製品などに進出。以後、日本ベルパーツ(株)、日本製箔(株)、東洋精箔(株)及び古河精密金属工業(株)などと特約契約を締結。各方面新分野へ発展。
1969年(昭和44年) 現住所に自社ビルを設立。
1971年(昭和46年) 九州営業所開設。
1973年(昭和48年) 資本金を50,000,000円に増資。
1980年(昭和55年) 古河電気工業(株)が開発したワイヤー放電加工機用電極線「フルエース」の販売総代理店となる。
1981年(昭和56年) 古河アルミニウム工業(株)(現(株)UACJ)が開発した金型用アルミニウム合金「アルクイン」を全国的に在庫販売開始。
1983年(昭和58年) 東京タングステン(株)(現(株)アライドマテリアル)と特約契約を締結。
2000年(平成12年) 名古屋営業所開設。
2005年(平成17年) 元祥金属工業股份有限公司(台湾)製ワイヤー放電加工用の電極線及び母線の販売総代理店となる。
2012年(平成24年) アルミニウム切断、加工工場として(株)VANSEI設立。
2013年(平成25年) 日光営業所開設。

CSRへの取り組み

  1. 人権の尊重・雇用・労働
  2. 公正な取引
  3. 情報管理
  4. 社会貢献
  5. 反社会的勢力の排除
萬世興業の取組詳細

環境への取り組み

環境理念

萬世興業株式会社は、「リサイクリング、リユースと省エネルギーによって地球の環境を守る」という環境理念のもと、 地球環境保全に貢献するよう、積極的に地域社会で行動します。

環境方針

弊社は、工業用金属材料、金属加工品及び各種産業用装置を販売しています。
これらの企業活動が、地球規模での環境に直接的または間接的に与える影響を認識し、資源・エネルギーの使用効率を高め、地球の汚染を防止する活動を実施し、その継続的改善に努め、地球環境の維持向上に寄与します。

  1. 弊社の事業活動に適用される、 環境関連の法律、規制等を遵守し、必要に応じて自主基準を定めます。
  2. 在庫管理を徹底し、 屑処分によるエネルギーの浪費を減らします。
  3. 環境目的・目標は定期的に見直しを行います。
  4. この環境方針は、全社員に配布し周知します。
  5. この環境方針は、要求に応じて一般に公開します。

SDGsへの取り組み

SDGsへの取り組み

萬世興業は、社会のルールを守り、世の中の変化を見据え、持続的成長・発展を通じ、豊かな社会の実現に貢献し、当社の事業活動にかかわる持続可能な開発目標(17Goals)に向けて、社会から期待されている製品・サービスの提供および社会貢献活動を持続的に行うことを通じ、持続的でより豊かな社会の実現に貢献してまいります。

※SDGs(Sustainable Development Goals)とは、2015年9月に国連で開かれたサミットの中で採択され、持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから構成された、2030年までに地球上の誰一人として取り残さないことを誓った国際目標です。